【FIP専門治療センター】 さらに専門的な情報が入ってきました 次期『 治験開始内容が決定! 』

猫がFIPと言う病気になって、腹水が溜まってしまった症例です
★ 当院は、この腹水が、どんどん減ってくる治療を当院は行っています。

 

参照サイト:

https://bit.ly/2ZXfERA

 

 

 

◆◆◆ FIPの治療研究は、国際的にも多くの研究が盛んに行われています。

 

 

■ そして、もちろん日本の先生方も研究を盛んに行われています。

 

 

■ まだ、私信(公式発表ではない)のレベルの情報なのですが、私の手元にも新しい情報が入ってきています。

 

 

★ 公式発表ではないので詳しい情報は出せないのですが、その研究がFIP感染猫ちゃんにとって、より良い結果になるように祈っていて下さい。

 

 

 

 

◆◆ 最近、当院でも治験研究を盛んに行うようになってから、外部の飼主様から多くの質問を受けるようになってきました。

 

 

 

■ 簡単な質問もあれば、難しい事を聞かれる方もおられます。

 

 

★ 難しい質問に対しては、逆に論文などを多く読む事で解決することが出来て、そのおかげで当院のFIPに関する情報量が倍増しています。

 

 

 

★ FIPは、研究のトップランナーの先生にお聞きしても、『 なぜ? 』が多い医療分野です。

 

 

★ しかし、『 今回の2019年から始まったCOVID―19(新型コロナウイルス感染症)により、コロナウイルスに対する研究が盛んに行われるようになった 』ので、国際的に有名な医学雑誌に多くの論文が掲載されるようになった。

 

 

★ このように上述のトップランナーの先生方はおっしゃいます。 すなわち、『 コロナウイルスのなぜ?をひも解くヒントが沢山ある 』と言う事ですね。

 

 

 

 

■ 来月9月より、当院は『 新たな薬品の治験研究 』を始めます。

 

 

★ 現在準備中ですが、事前準備が完了しましたら、連絡をさせていただきます。

 

 

 

 

■■■ 【 他院様で『 FIPかもしれないが、確定出来ない 』と言われて困っていたら 】

 

 

■ 実は、当院にはこのような状況でお困りの方が、毎週のように来られます。

 

 

■ かなりの症例数を診察しましたので、この難問を明快に解決できる事が多いです。

 

 

 

■ また、当院には『 FIP専門治療センターの獣医師 』が複数名在籍しておりますので、難易度の高い症例に関しても、お互いに症例検討を繰り返して確認して診療を行っています。 ワンドクターですと、独断専行になってしまいがちですからね。 私は当院のスタッフドクターに感謝しています。

 

 

 

 

■ 特に、当院には『 大手製薬メーカーの研究所勤務 』が長い獣医師がFIP専門治療センター所属でおりますので、薬のメカニズムから解析する事も出来、『 こちらの病院に辿り着いて良かった 』との感想も多くいただいております。

 

 

 

■ 本当に毎日感謝でございます。 おかげさまで『 感謝・尊敬・愛の医療 』を連日のように経験させていただいております。

 

 

 

獣医師 高橋 俊一

 

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◆◆◆ もし、当院のFIP診療や相談を受けられたい方は、

 

★ FIP治療は、専門獣医師の『 予約診療 』で行います。 予めご了承ください。

 

 

お問い合わせは、下記からお願いします。
★ 簡単に入力できます。(1~3分間)

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

https://forms.gle/DKRnruC2auNTaabJ7

 

 

あるいは、

046-274-7662

photo.fahtakahashi@gmail.com

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